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親戚に贈る結婚内祝いのメッセージの書き方と相手別の例文を紹介

2019/09/19 2020/11/11

親戚への結婚内祝いにメッセージ内容について

今後の生活の助けになればと高額な結婚祝いを贈ってくれる親戚や、遠方で結婚式には出席できないものの、お祝いを贈ってくださる親戚の方がいますよね。

  • 高額なお祝いをもらったので、気持ちを込めてメッセージカードを書きたいけど思いつかない
  • 親戚にメッセージカードを送るときはフォーマルな文章かカジュアルな文章どちらがいいの?
  • 例文だと堅苦しいので、親しみのある手紙にアレンジしたい

そんなお悩みを解決できるような内容を紹介していきます。

結婚内祝いを贈る際の基本的な書き方と、ベースに使えるシンプルな例文、 親戚それぞれに感謝の思いをメッセージやお礼状にして伝えるのに適した簡単な文例を14個紹介します。
参考にして、感謝の気持ちのこもったメッセージカードを添えて結婚内祝いを贈ってみませんか。

結婚祝いは、両親をはじめ、祖父母やおじ・おば、兄弟姉妹からいとこまで、仲良く親戚付き合いをしていればしているほど、身内からもらうことが多くなります。
身内だからといって、お返しをしなくてよいということはなく、むしろ身内だからこそ、「親しき仲にも礼儀あり」の言葉通り、よりしっかりとお返しをしなくてはなりません。
結婚式を終えて1ヶ月以内には、結婚内祝いのギフトを贈るようにしましょう。

結婚内祝いに手紙やメッセージカードは必要なの?

結婚お祝いをくださった方が遠方に住んでいて直接内祝いが渡せない場合や、内祝いを渡すのが遅れてしまったときは必ずメッセージカードを添えましょう。
直接手渡しできる場合は、必ずしもメッセージカードを添える必要はありません。
直接口頭で、カードに書く内容をうまく織り交ぜて、感謝の気持ちを伝えましょう。
ただ、気恥ずかしさがあり、うまく話せなかったりすることもあるでしょう。
日頃伝えられなかった気持ちもメッセージカードにすれば伝えやすくなりますよ。

相手や場合によって内容をアレンジしよう

親戚の場合、直接の血縁関係にはならなくても、仲良く親戚づきあいをしていることもあります。
ましてや祖父母、兄弟姉妹ともなれば、結婚を祝う気持ちが強く、結婚祝いが高額になったり結婚祝いと、ご祝儀両方贈ってくれる場合もあるでしょう。
そのため結婚内祝いを贈ることが自然に多くなるかと思います。
今後の生活の助けになればと思って多くお祝いを包んでくれていることがあり、高額のお返しをすることは失礼にあたります。
少なめのお返しで甘える場合は、特に心を込めてメッセージを書きましょう。

必要に応じて、相手との思い出や、近況報告を織り交ぜる内容にすることで喜んでもらいやすくなるでしょう。
どのように書けばいいのか分からない時は文例をお手本にして、アレンジしながら書いていきましょう。
フランクに付き合っていける人もいれば、そうでない人もいるのが親戚ですが、親戚に加わった以上、相手によって適した対応が求められるのは手紙においても同じです。

結婚内祝いメッセージの書き方の決まり

結婚内祝いのギフトに添えるお礼状は、基本的には正式な手紙のような書き方はしなくて大丈夫ですが、これまでのお付き合いの程度から、それぞれ親しさの度合いも異なり、書き方を少し工夫する必要があります。
贈り先の親戚が自分からみてどのような間柄になるのかによって、きちんとした文章で書いた方がいいか、それともフランクな感じで書いた方がいいかを判断するようにしましょう。
普段から親しくしている親戚にはフランクに、付き合いがあまりない親戚にはややフォーマルに、などというようにするのがおすすめです。
親しくしている親戚に、拝啓から始まって時候の挨拶につづくようなお礼状を添えてしまうと他人行儀でよそよそしいと手紙と感じ、何とも言えない気持ちになってしまうかもしれません。

どちらの場合も
「お返しという言葉は使わない」
「忌み言葉と重ね言葉は使わない」
この2点は外さないようにしましょう。
▽意識しないと使ってしまいがちな忌み言葉・重ね言葉の例
忌み言葉の例:終わる 帰る 切る 返す
重ね言葉の例:重ね重ね 再び 次々 いろいろ いよいよ わざわざ
使ってしまっている場合は、別の言葉に書き換えるようにしてみましょう。

結婚式で使うペーパーアイテムほど気をつけなくても問題はありませんが、基本的に句読点は付けずに送る方がベターです。
フォーマルさを重視するときには、句読点は使用しないようにしましょう。

結婚内祝いのメッセージは手書きでなければダメなのか

絶対に手書きのお礼状を送らなければいけないわけではありません。
近年では指示した文章を印刷して、結婚内祝いに添えてくれるインターネットサイトも増えています。
ただしパソコンに不慣れな方や、伝統を重んじている親戚の方には直筆のお礼状を添えたほうがより良い関係を築ける場合があります。
また、内祝いを贈る前に取り急ぎ電話でお祝いを受け取ったことを報告すればより丁寧な印象になるでしょう。

謹啓または拝啓ではじめ、時候の挨拶を付け加え、お祝いへの感謝の言葉、内祝いについて伝え、終わりの挨拶を書き、謹白または敬具で締めくくりましょう。
句読点はつけず、忌み言葉を使わないという要点を踏まえた上で、正しい敬語と丁寧な言葉遣いでしたためれば、評価も上がることでしょう。

加えてきれいな字で書けば文句なしです。自分の字に自信がなくても、丁寧に書かれた文字で書いてあれば、それはすぐに分かるものです。
また、万年筆や筆ペンを使えば趣のある字体になります。一文字ずつ丁寧に、心を込めて書かれた手紙は相手にいい印象を与えますよ。

結婚内祝いメッセージの基本的な書き方を紹介

具体的にどのような内容を書けばいいか、5つの要素に分けました。 あまり堅苦しくしたくない場合には①の挨拶を簡略化したり、
相手によって適した内容(いただいたお祝いをどのように使ったかや、親戚との思い出など)を盛り込む
と親しみがあっていいでしょう。

  1. ①挨拶
  2. ②お祝いへの感謝
  3. ③内祝いについて
  4. ④相手への気遣いや締めの挨拶
  5. ⑤日付と新郎新婦の名前、新居の住所等

シンプルで組み替えやすいベースになる具体的な例文を紹介します。
この例文に、当記事で紹介する相手ごとのメッセージを組み込んでみましょう。

ベースになる結婚内祝いの例文

<シンプルな例文>

謹啓
時下ますますご清栄のことと存じます
先日は過分なお祝いをいただき
誠にありがとうございました
つきましてはささやかではございますが
お礼のしるしに心ばかりの品をお贈りさせていただきます
ご笑納くだされば幸いです
簡単ではございますがまずはお礼かたがたご挨拶申し上げます
謹白
【何月何日】
【新郎新婦】

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祖父母にとって、孫はとてもかわいい存在です。
どこに行くにもくっついてきて、帰省したときはいつもべったりで大はしゃぎしていたなど、子どもの頃の記憶が強い祖父母にとっては成長して忙しくなり、だんだん会えなくなった孫に寂しい思いを抱いていることでしょう。
そんな祖父母に対しては、思い出を盛り込んだ感謝のメッセージが適しています。 思い出をつづって結婚内祝いに添えましょう。

結婚式に出たいけれど、高齢で体が不自由なために断念したという祖父母に宛てて返す結婚内祝いに添えるお礼状もあります。
その場合はあまり堅苦しくならず、それこそ最初に「おじいちゃん おばあちゃん」といった呼びかけで始めても大丈夫です。
立派に成長し、結婚することになった孫の晴れ姿をみたくてもみられなかった祖父母なら、昔と変わらぬ呼びかけで始まる手紙を嬉しく思うはずです。
また、子供の頃の思い出や教えてもらったことを今でも覚えているといった内容にすると、「小さかった子が大人になっても覚えていてくれたとは」と嬉しく感じてくれるでしょう。

ただし祖父母とどのように付き合ってきたかによってはフォーマルな書き方が適している場合もあります。
呼びかけは「お二人」と変え、ありがとうございましたではなく「感謝しております」といった文言に置き換えることで、カジュアルからフォーマルな印象のメッセージになるでしょう。

祖父母に宛てるメッセージ

<祖父母に宛てるメッセージの例文:パターン1>

先日はお祝いをいただき 本当にありがとうございました
二人で大切につかいます
ささやかですが お礼のしるしに内祝いの品を贈らせていただきます
おじいちゃんおばあちゃんのように
仲の良い夫婦でいたいと思っておりますので
あたたかく見守ってください
落ち着いたころに また顔を見せに行きますね
お体に気を付けて元気でいてください

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<祖父母に宛てるメッセージの例文:パターン2>

この度は心のこもった結婚のお祝いをありがとうございました
2人で助け合って 温かい家庭を築いていけるよう頑張ります
これからもお体に気を付けて
ずっと元気に私たちを見守ってください

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<祖父母に宛てるメッセージの例文:カジュアル>

おじいちゃん おばあちゃん
結婚するにあたってたくさんのお祝いをいただき ありがとうございました
子どもの頃の楽しかった思い出の中には おじいちゃんとおばあちゃんがいます
これからは二人で力を合わせて楽しい家庭を築いていきます
遊びに行きますから 体に気を付けて待っていてね

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おじやおばは、近しい間柄かそうでないかが比較的、各お家の事情によってはっきり分かれる関係かもしれません。
そのため親戚の中でも結婚内祝いに添える手紙の中では一番気を遣う相手になるでしょう。
上司や取引先の方など、目上の人宛てに書く手紙に最も近いと言えます。
基本的にはフォーマルな書き方にしつつ、少し親しみを込めて書くと堅苦しすぎず、かといってフランクすぎないメッセージになります。
それまでのお付き合いの度合いにより距離感をみながら文面に気を配りましょう。

親戚同士の付き合いもあって結婚祝いはいただいたものの、お互いにほとんど会うことがなかったという場合には、結婚内祝いのお返しに添えるお礼状の文面は、フォーマルにしましょう。
一方で子どもの頃からかわいがってくれたおじ、おばがどうしても結婚式に出られなかった場合にいただいた結婚祝いにお返しの品に添えるお礼状は、祖父母に宛てて書くのと同様に親しみを込めたフランクな感じがいいでしょう。

あまり書き方の決まりにこだわらず、結婚祝いをいただいてうれしかったといった文面にすると、甥や姪をかわいがってきたおじ、おばにとってはうれしいお返しになります。
祖父母に宛てるメッセージの例文も参考にしてみてください。

おじ・おばへの例文は、滅多に会わない場合も、しばしば会う機会があって親しくしている場合も、両方に当てはまる例文となっています。
滅多に会わない場合は、後半部分のメッセージを「これからはふたりで温かい家庭を築いていきます」や、「いただいたお祝いで○○を買わせていただきました」と報告するのもおすすめです。

おじ・おばに宛てるメッセージ

<おじ・おばに宛てるメッセージの例文:パターン1>

このたびは結婚のお祝いをありがとうございました
節目にはいつも気にかけてもらってきたことを 改めて感謝しています
これまで教わってきたことを参考に 今後ともお付き合いをしてければと思います
近くに来られたときには ぜひお立ち寄りくださいね

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<おじ・おばに宛てるメッセージの例文:パターン2>

このたびは結婚のお祝いをいただき ありがとうございました
結婚の報告に喜んでくださり 祝福してくださったことを感謝しています
いただいたお祝いでダイニングセットを整えました
お近くにお越しの際は ぜひお立ち寄りください
未熟な私たちですが
今後ともどうぞよろしくお願いいたします

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子どもの頃は仲良く遊んだいとことも、いつしか会う機会がなくなり疎遠になることが多いものですが、中にはいつまでもいとこ同士が集まり、仲良く食事をしたりという人もいます。
大人になってからも仲良く付き合っている場合はあまり堅苦しい手紙にしない方がいいでしょう。
近況を知らせるような親しみやすい文面で書いても喜んでもらえるはずです。

いとこの方が先に結婚していたなら、仮に正しい書き方で書いた堅苦しい手紙も苦笑するだけで理解してくれるでしょうが、未婚のいとこで結婚内祝いに添える手紙の書き方を知らなければ、なぜこんな他人行儀な手紙なのだろうと悲しく感じるかもしれません。
場合によっては、兄弟姉妹に宛てた例文を参考にしてみましょう。

いとこに宛てるメッセージ

<いとこに宛てるメッセージの例文:パターン1>

この度は温かいお心遣いをありがとうございました
二人で大切に使わせていただきます
いつも【兄弟姉妹のいづれか】みたいに遊んでくれて楽しい思い出がいっぱいです
ささやかですが お礼のしるしに内祝いの品を贈らせていただきます
喜んで頂ければ幸いです
新居にもぜひ遊びにきてください
今後は夫婦共々よろしくおねがいします 

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<いとこに宛てるメッセージの例文:パターン2>

先日はあたたなお祝いをありがとうございました
いつも困ったときには何度も相談に乗ってくれて 本当に助かっています
ささやかですが 心ばかりの品を贈りますのでご笑納ください
近くにお越しの際はぜひ 遊びにいらしてくださいね
今後ともよろしくお願いします

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親戚の中で最も高額の結婚祝いをもらうことが多いのは、圧倒的に両親です。
お祝いへの感謝の言葉はもちろん、両親にはこれまで育ててもらったお礼の気持ちをしっかりとメッセージに込めることが不可欠です。

両親に宛てるメッセージ

<両親に宛てるメッセージの例文:フォーマルパターン1>

結婚に際しては 温かいお心遣いをありがとうございました
さまざまなアドバイスもいただき 無事に結婚生活を始めることができています
お父さんとお母さんの背中をみて育ってきた私たちは
お二人をお手本にして新しい家庭を築いていくつもりです
これまで大切に育てていただいて 本当にありがとうございました
そして これからもよろしくお願いいたします

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<両親に宛てるメッセージの例文:フォーマルパターン2>

結婚のお祝いをいただき ありがとうございました
ここまで育てていただき 本当に感謝しています
これからはふたりで力を合わせてがんばっていきます
今後もお世話になることと思いますので どうぞよろしくお願いいたします

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<両親に宛てるメッセージの例文:カジュアルパターン1>

結婚のお祝いをありがとうございました
結婚することになって これまでいかに自分が大切に育ててもらってきたかを実感しました
子どもが生まれたら 自分がしてもらったように大切に育てていきます
これからは子育てはもちろん 人生の先輩としてアドバイスをよろしくお願いします
いつでも気軽に遊びにきてね!

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<両親に宛てるメッセージの例文:カジュアルパターン2>

結婚のお祝いをありがとうございました
結婚するにあたっていろいろなことを教わり
改めて両親のありがたみがわかりました
いつでも気軽に遊びにきてください
これからもアドバイスをよろしくね

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かつては兄弟姉妹の人数が多く、一番上と一番下の間の年齢差が一回り以上開くことも珍しくありませんでした。
昨今は少子化の影響で、兄弟姉妹と言っても一人か二人といったところでしょう。
兄弟姉妹の人数が少なくなった現代社会では、結婚内祝いのギフトに添えるメッセージは、あまり堅苦しく考えずフランクまたは、カジュアルな雰囲気で書いたほうが喜ばれるでしょう。
兄弟姉妹の人数が多く、家を継いだ長兄に宛てる場合や、関係性によっては親戚に宛てるフォーマルな内容が適している場合もあります。

年上から年下へ宛てる場合は、弟妹との思い出や、弟妹を応援するような内容を書くと親しみのある内容になるでしょう。
年下から年上へ宛てる場合は、兄姉が先に結婚していれば「いろいろアドバイスしてね」とか、「結婚の報告ができてうれしいよ」といった文言にするなど、比較的書きやすいのが兄弟姉妹です。

兄弟に宛てるメッセージ

<兄弟姉妹に宛てるメッセージの例文:シンプル>

結婚のお祝いをありがとう
報告したときにとても喜んでくれて 心が熱くなったよ 本当にありがとう
これからも【兄弟姉妹のいづれか】であることは変わらないから
いつまでも仲良くしようね

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<兄弟姉妹に宛てるメッセージの例文:兄姉から弟妹へ>

結婚のお祝いをありがとう 自分のことのように喜んでくれて 本当にうれしかったよ
【弟妹との思い出】【弟妹を応援するような内容】
いつでも気軽に遊びに来てね 家を離れるけどこれからも仲良くしていこう

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<兄弟姉妹に宛てるメッセージの例文:弟妹から兄姉へ>

結婚のお祝いをありがとう 自分のことのように喜んでくれて 本当にうれしかったよ
【兄姉との思い出】
【兄姉が先に結婚している場合:わからないことがたくさん出てくると思うから 色々アドバイスしてくれると助かります】
これからもずっと仲良くしてね

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いかがでしたでしょうか。
今回は親戚へ贈る結婚内祝いのメッセージカードやお礼状についての基本的な書き方と、相手別の簡単な例文を紹介しました。

  • どのようなお付き合いの親戚か考えた?
    (文章の内容、手書きか印刷か)
  • 相手によって適した内容は入ってる?
    (お祝いをどのように使ったかや、結婚前の思い出等)
  • お返しという言葉は使ってない?
  • 忌み言葉と重ね言葉は使ってない?
  • 句読点は付いてない?

結婚内祝いを親戚に贈る際には、マナーを踏まえて臨機応変に手紙を書き分けることが大切です。
書く内容に詰まってしまったときは記事を参考にしながら夫婦で相談したり、仲のいい友人に相談してみるのもいいですね。
ありがとうの気持ちを添えて素敵な結婚内祝いを贈りましょう。

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